2016年5月19日、袈裟丸山登山の模様です。 登山形態:単独
袈裟丸山登山:南東尾根→袈裟丸山→小丸山→賽ノ河原→折場登山口





GWのアカヤシオ散策で気に入ってしまった袈裟丸山へ再び。
小中西山林道 「石楠花橋」付近に車を駐車。 着替えると7時半頃、ゆるゆる歩き出した。



作業道を暫し上ると、程よい緩斜面より入山。
程なく支尾根へ乗ると、早くもシロヤシオ・ミツバツツジのお出迎えに、感嘆の溜息。




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上部の急傾斜を上りきると、緩やかな南東尾根と合流。
どこか気品のあるシロヤシオと、鮮やかなミツバツツジを愛でながらの、幸せな尾根歩きが続く。






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標高も1600mを越えてくると、お次はアカヤシオの歓待が始まる。
シャクナゲも随所で見られ、なかなかの至福。






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click_to_expand_12.gif    シャクナゲも各所で
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click_to_expand_12.gif    アカヤシオに染まる山肌
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10時半頃、樹木に囲まれた前袈裟到着。
北方に暫し下った展望地で一息つくと、東方へ尾根を下っていく。






click_to_expand_12.gif    前袈裟辺りから後袈裟方向
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コルから緩傾斜を上り返すと小丸山へ出る。
花付きの良い木も僅かに残っているものの、この辺りのアカヤシオは終盤の模様。






click_to_expand_12.gif    小丸山のアカヤシオ
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やがて高度を下げてくると、再びシロヤシオ・ミツバツツジの登場で、飽きる事が無い。






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1時半過ぎ、折場登山口まで下山。
更に30分ほどの車道歩きで、石楠花橋まで戻った。



ツツジ散策の楽しさを知ってしまった春でした。
また来年が楽しみだ・・・





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2016年5月5日、袈裟丸山登山の模様です。 登山形態:単独
袈裟丸山登山:南西尾根→袈裟丸山→小丸山→賽ノ河原→折場登山口





6時過ぎ、郡界尾根登山口の駐車場を出発。
暫し車道を戻り、沢筋の程よい所から入山。



も、取付き点を失敗したようで、上部で非常に急峻となり、潅木を頼りに上って行く。
半時ほどで南西尾根へでると、早くもアカヤシオの歓待。 これはたまらん・・・




click_to_expand_12.gif    緩やかな南西尾根thum_Kesamaruyama01_2016_0002.jpg








click_to_expand_12.gif    ほどなくアカヤシオのお出迎え
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のんびり撮影に興じつつ、緩やかな尾根をアカヤシオ散策。
その美しさに思わず漏れる感嘆の溜息。 こんなに胸躍る感覚も久々。






click_to_expand_12.gif    美しいアカヤシオに見惚れつつゆっくり歩く
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click_to_expand_12.gif    陽光に輝く
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click_to_expand_12.gif    淡い桃色が愛らしい
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click_to_expand_12.gif    随所で満開
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各所で開ける展望も、どこか素朴で好ましい。






click_to_expand_12.gif    袈裟丸山の稜線 足尾山地らしい趣
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click_to_expand_12.gif    どこか霞んだ春空の赤城山
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click_to_expand_12.gif    上部では笹がちの尾根となる
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click_to_expand_12.gif    牧歌的で好ましい
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9時前、前袈裟に到着。 が、樹木に囲まれている為スルー。
暫し北上した、展望の良い稜線上で一服つく。






click_to_expand_12.gif    後袈裟 奥に皇海山や庚申山
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click_to_expand_12.gif    後袈裟辺りから前袈裟
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後袈裟をピストンすると、小丸山方面へ。
緩やかな笹尾根を暫し歩くと、急峻な樹林帯を下っていく。






click_to_expand_12.gif    前袈裟直下の笹尾根
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click_to_expand_12.gif    小丸山へと続く穏やかな稜線
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1時間ほどで、展望の良い小丸山到着。
蕾のアカヤシオが多く見られ、あと一週間ほどで見頃を迎えるのだろう。






click_to_expand_12.gif    小丸山から袈裟丸山稜線
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1600mほどまで高度を下げると、再びアカヤシオの歓待。
途端にペースを落としながらの花見となる。






click_to_expand_12.gif    高度を落とすと再びアカヤシオのお出迎え
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賽ノ河原より、折場方面へ進むと、視界の良い開放的な道を下っていく。






click_to_expand_12.gif    小丸山方向を仰ぐ
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1時前、多くの車が停まる折場登山口へ下山。
ここで、先日の鉾ケ岳登山に続き、キックボードの登場。



急峻で浮き砂が多い林道を慎重に転がし、小中方面への分岐まで下る。
更に1時間ほど林道を歩き2時半頃、郡界尾根登山口まで戻った。






click_to_expand_12.gif    林道の道すがら、新緑が鮮やか
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click_to_expand_12.gif    ミツバツツジも
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遅ればせながら、アカヤシオに 「はまってしまった」春でした。





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2016年5月2日、権現岳鉾ケ岳縦走の模様です。 登山形態:単独
権現岳鉾ケ岳縦走:柵口→権現岳→トッケ峰→鉾ケ岳→金冠山→溝尾





早朝、能生の車中泊場所を出発。 晴れる予報なのだが、高曇りのパッとしない空模様。
買出し後、暫しのドライブで柵口。 集落内の車道を上って行く。




click_to_expand_12.gif    車道から権現岳
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登山口の駐車スペースに車を停めると、荷詰め&身繕い。
6時半前、まずは権現岳へ向け、ゆるゆると歩き出した。






click_to_expand_12.gif    白滝
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ほどなく現れる雪渓を越えると、急尾根の上りが始まる。
滑りやすい尾根道を、ロープを補助に行く。 足元では春の花達がお出迎え。






click_to_expand_12.gif    桃色のイワウチワ
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click_to_expand_12.gif    こちらは白桃色
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click_to_expand_12.gif    イワカガミも多い
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click_to_expand_12.gif    後姿も愛らしい
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1時間半ほどで胎内洞。 覆い被さっている岩の間を抜けて進む。
やがて岩絡みの道となり、各所で視界が開ける。






click_to_expand_12.gif    鉾ケ岳
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click_to_expand_12.gif    ホンシャクナゲも僅かに咲いていた
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8時40分頃、尾根上の肩である権現岳へ到着すると、頚城山塊が登場。
上層の雲が取れず、青空が広がらないのが惜しい。






click_to_expand_12.gif    火打山・焼山等頚城山塊
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休憩後、出発。 時折岩場を交えつつ、細かなアップダウンで高度を上げていく。






click_to_expand_12.gif    トッケ峰を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    イワウチワの蕾
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click_to_expand_12.gif    カタクリも随所で
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10時過ぎ、残雪のトッケ峰に到着。
海谷山塊や、背後に白馬岳等も望まれる。 相変わらずの高曇りは残念だが・・・






click_to_expand_12.gif    トッケ峰山頂から
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ここからは穏やかな雪稜歩き。 コルまでいったん下ると、鉾ケ岳山頂への登りとなる。






click_to_expand_12.gif    鉾ケ岳へ残雪の稜線
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click_to_expand_12.gif    トッケ峰と頚城山塊
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11時過ぎ、鉾ケ岳へ到着すると、山頂部を散策しつつ暫し憩う。






click_to_expand_12.gif    糸魚川方向
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click_to_expand_12.gif    能生方向
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一部細く急な雪稜もありながら金冠山を越えると、やがて尾根も広く穏やかとなる。
権現岳の尾根と違い、こちらは残雪豊富。






click_to_expand_12.gif    金冠山
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click_to_expand_12.gif    トッケ峰を仰ぐ
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持参した地形図のルート情報が古く(廃道のみ表記されている)、途中でルートを失う。
も、雪で埋まった沢を下降し、夏道と合流するとホっと一息。






click_to_expand_12.gif    ショウジョウバカマ
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click_to_expand_12.gif    麓は新緑の盛り
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click_to_expand_12.gif    シラネアオイ
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click_to_expand_12.gif    カタクリ群生
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新緑も鮮やかになってくると2時頃、溝尾コースの登山口まで下山。
昨日放置しておいたキックボードで、急な農道をカラカラと疾走していく。






click_to_expand_12.gif    キックボード登場
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県道まで来ると下り坂も終了、キックで須川橋を渡ると、顕著な上り坂。
草陰にキックボードを放置すると、ここから徒歩でゆるゆると。






click_to_expand_12.gif    溝尾登山口から鉾ケ岳を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    黙々と歩く道すがら
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click_to_expand_12.gif    柵口集落から 権現岳と背後に鉾ケ岳
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車道の上り坂に喘ぎつつも3時15分頃、権現岳登山口まで戻った。
高曇りの空も、春の花達に救われた。





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2016年4月30日、表妙義山縦走の模様です。
表妙義山縦走:妙義神社→奥ノ院→相馬岳→茨尾根→東岳→中之岳→石門群





巷はゴールンウィークに突入。
寡雪による無残な残雪模様&天候不安&混雑嫌忌の為、行きたい所も思い浮かばず・・・



困った時の妙義山があるではないか! っという事で「道の駅みょうぎ」に前夜泊。
早朝起床すると6時前、妙義神社から入山。




click_to_expand_12.gif    妙義神社
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久々の登山、新緑のなか気持ち良く歩き、まずは「大の字岩峰」までゆるゆると。






click_to_expand_12.gif    大の字岩峰より妙義山を仰ぐ
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やがて奥ノ院を過ぎると、ここより鎖の多い岩場。
柔軟性のあるトレッキングシューズが快適、ルート取りも巧くいき、鎖不使用で攀じ登る。



アカヤシオの様な淡い桃色のミツバツツジも各所で見頃。
稜線部まで登ってくると視界も全開、爽やかな心持で独り歩く。






click_to_expand_12.gif    山肌を飾る清涼な緑が気持ちよい
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click_to_expand_12.gif    裏妙義山方向
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岩稜では風景を、樹林帯では新緑とツツジの彩りと、愉快な漫歩となる。






click_to_expand_12.gif    稜線から逆光の玉石
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click_to_expand_12.gif    大のぞきから大天狗
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click_to_expand_12.gif    相馬岳
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click_to_expand_12.gif    ピンクのミツバツツジ
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8時半頃、表妙義山最高峰である相馬岳到着。
鬼が島の如き金洞山を眺めつつ、暫し憩う。






click_to_expand_12.gif    相馬岳から金洞山
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いったん稜線を離れ、北側の樹林帯からコルへ。
再び稜線歩きとなると、やがて展望の良い「茨尾根ピーク」。 振り返ると相馬岳が大きい。






click_to_expand_12.gif    逆光で輝く新緑
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click_to_expand_12.gif    茨尾根ピークから相馬岳を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    鬼が島の金洞山
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のんびりと風景を楽しむと、再び春に彩られた山歩き。
ゴールンウィークだが、思いのほか静かで、くつろいだ気持ちで歩ける。






click_to_expand_12.gif    登山道を彩るミツバツツジ
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click_to_expand_12.gif    芽吹く三ツ葉
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分岐を二箇所通り過ぎると、金洞山への岩壁である「鷹戻し」。
鎖・梯子の物々しさに拘わらず、岩場はミョウギコザクラが可憐に花を広げる。






click_to_expand_12.gif    岩場で花を広げるミョウギコザクラ
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click_to_expand_12.gif    鷹戻しから浅間山
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鷹戻しを上りきると小広いピーク。 風景を楽しみつつ一服。






click_to_expand_12.gif    西岳・星穴岳
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見晴らしの良い、鎖絡みの岩稜をアプウダウンで東岳・中之岳と歩くと、楽しかった稜線歩きも終わり。






click_to_expand_12.gif    新緑に包まれる金鶏山を見下ろす
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click_to_expand_12.gif    麓の石門や奇岩
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click_to_expand_12.gif    西岳・谷急山
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下山がてら、散策する石門等の赴きもまた良く、飽きる事がない。






click_to_expand_12.gif    大砲岩辺りから白雲山方向
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click_to_expand_12.gif    第一・第二石門
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click_to_expand_12.gif    第四石門
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麓まで下ると、車道を絡めつつ歩き2時前、「道の駅みょうぎ」へ戻った。
表妙義山の日帰り縦走は楽しい。  次訪は秋か、冬枯れか?





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