2014年10月18日、魚沼山塊縦走初日の模様です。
魚沼山塊縦走:大崎口→薬師岳→大日岳→入道岳→五竜岳





朝8時頃、大崎登山口の八海山尊神社よりゆるゆると入山。
何度も足を運んでいる大好きな魚沼山塊だが、八海山に登るのは初めてだ。


快晴の秋空の下、気持ちよく三時間ほど登るとロープウェイ山頂駅に到着。
多くのハイカーで賑わう展望台で、秋に萌える風景を眺めつつ憩う。


click_to_expand_12.gif    展望台から八海山
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click_to_expand_12.gif    魚沼盆地から立ち上がる巻機山
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click_to_expand_12.gif    四合目から八海山
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click_to_expand_12.gif    やがて駒ケ岳も登場
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click_to_expand_12.gif    六合目から駒ケ岳 郡界尾根が美しい
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click_to_expand_12.gif    薬師岳を仰ぐ
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池ノ峰辺りまで来ると視界全開となり、郡界尾根を擁する駒ケ岳等が美しい。
祓川の水場でたっぷり水を汲み、急峻で滑りやすい鎖場をやり過ごすと薬師岳だ。


click_to_expand_12.gif    薬師岳から八ツ峰方向
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click_to_expand_12.gif    中ノ岳も登場
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click_to_expand_12.gif    八ツ峰から屏風道の尾根を見下ろす
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click_to_expand_12.gif    八ツ峰稜線
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click_to_expand_12.gif    八ツ峰稜線
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千本檜小屋を過ぎると鎖がらみの展望岩稜歩きとなり、いくつもの岩峰を越えていく。
大日岳をスリリングな二連鎖で下ると、岩稜地帯も終わる。


click_to_expand_12.gif    入道岳から八ツ峰を振り返る
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穏やかな尾根道で入道岳を越えると、ガレ気味の急斜面を下っていく。
夕刻となり陰影が強くなってくると、深い谷を挟み対峙する駒ケ岳がいよいよ美しい。


click_to_expand_12.gif    美しさを増す駒ケ岳
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click_to_expand_12.gif    中ノ岳へと続く稜線
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click_to_expand_12.gif    ネコブ山・小沢岳方向
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四時過ぎ、適所で幕営。 大好きな越後三山に囲まれたお宿だ。
夕餉を終えラジオで潰すと七時半頃シュラフへ。 明日は待望していた中ノ岳への尾根歩きだ。


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2014年10月12日、守門岳登山の模様です。
守門岳登山:大白川→エデシ尾根→守門岳→大岳→守門岳→布引ノ滝→大白川





前日、木曽山脈縦走から下山後、移動性高気圧様到来の報を受け、休む間もなく移動。
定宿化した魚沼の車中泊場所で晩酌後、就寝。


朝6時頃出発すると、1時間弱のドライブで大白川登山口まで。
予報どおり快晴の空の下、エデシ尾根を守門岳へとゆるゆる歩き出した。
一昨年の4月以来、三度目の再訪となる。


半時も歩くと視界が開け、錦色に染まる守門岳が早くも登場する。
振り返ると毛猛山塊や魚沼山塊も望まれ最高の気分、久しぶりに「たまらん」です。


click_to_expand_12.gif    錦色の守門岳 これが見たかった
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click_to_expand_12.gif    荒沢岳~越後三山
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click_to_expand_12.gif    たまらんね・・・
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1時間半ほどで水場までくると喉を潤し、水筒にもたっぷり水を汲む。
ほどなく藤平山コースと合流すると、視界全開の草地となり、浅草岳も望まれてくる。


click_to_expand_12.gif    毛猛山塊
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click_to_expand_12.gif    毛猛山塊(手前) 魚沼山塊(奥)
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click_to_expand_12.gif    藤平山尾根方向
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click_to_expand_12.gif    浅草岳
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澄んだ空と秋色の風景に見惚れつつ気持ちよく登っていくと9時半頃、守門岳(袴岳)山頂着。
飯豊連峰や、遠く朝日連峰までも望まれる好条件で、言う事無しだ。


click_to_expand_12.gif    飯豊連峰
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click_to_expand_12.gif    黒姫 浅草岳
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暫し憩った後、稜線漫歩を楽しむべく、大岳方面へ歩を進める。
最盛期の紅葉を楽しみながら、シャッターを何度も切り、ゆるゆる歩いていく。


click_to_expand_12.gif    烏帽子山
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click_to_expand_12.gif    青雲岳辺りから袴岳
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click_to_expand_12.gif    大岳
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click_to_expand_12.gif    袴岳を振り返る
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click_to_expand_12.gif    秋真っ盛り
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11時頃、大岳到着、山頂手前の好展望地に腰を下ろし暫し憩うと、来た道を引き返す。
往路と同じ道を飽きる事なく、再び守門岳まで良い気持ちで歩く。


click_to_expand_12.gif    大岳
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click_to_expand_12.gif    毛猛山塊
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午前中は半逆光気味だった風景も復路では順光となり、また違った表情を楽しみながら下る。
布引ノ滝へ立ち寄りつつ歩き3時半頃、登山口へ戻った。


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click_to_expand_12.gif    布引ノ滝
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久々に快心の登山で、最高の一日となった。



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2016年10月11日、中央アルプス縦走最終日の模様です。
中央アルプス縦走最終日:木曽駒ケ岳→濃ケ池→乗越浄土→千畳敷





起床・朝食後、駒ケ岳頂上山荘テント場にて晴れ待ち。
ようやくお日様が顔を現してきた八時前、木曽駒ケ岳に向けゆるゆると歩き出した。


click_to_expand_12.gif    三ノ沢岳
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ほどなく、物凄い数の登山者で賑わう木曽駒ケ岳山頂へ到着。
振り返ると、更に大勢の人間が列を成して山頂を目指してくる姿が。


馬ノ背を将棊頭山方面へ歩を進めると、途端に疎らになる登山者。
ようやくホッとして歩く事ができるようになる。


click_to_expand_12.gif    木曽駒ケ岳を振り返る
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click_to_expand_12.gif    茶臼山・将棊頭山
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八合目分岐で尾根道を離れ濃ケ池まで下ると、斜面をトラバース気味に歩く。
秋葉も随所で残っており、色づきを楽しみつつ行く。


click_to_expand_12.gif    濃ケ池から馬ノ背を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    色づき残る山肌
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click_to_expand_12.gif    清涼な水場
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click_to_expand_12.gif    中岳を仰ぐ
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駒飼ノ池から上りとなり、乗越浄土までやって来ると、再びの喧騒模様。
物凄い数の人間に圧倒されつつ、下っていく。


click_to_expand_12.gif    宝剣岳を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    千畳敷辺りの色づき
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click_to_expand_12.gif    千畳敷から、お約束の絵
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昼過ぎ、千畳敷に到着すると、楽々ロープウェイ&バスで菅ノ台まで戻った。
今度は、紅葉最盛期に南部を中心に歩いてみたい。


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2016年10月9日~10日、中央アルプス縦走2~3日目の模様です。
中央アルプス縦走2~3日目:摺鉢窪→空木平→空木岳→熊沢岳→宝剣岳





「10月9日」


出発前の5時頃までかろうじて晴れていた空だが、湿った空気が流れ込み、ほどなくガス模様。
早々に半停滞を決めると、空木岳から伊那側へ暫し下り、空木平避難小屋へ。


click_to_expand_12.gif    空木平避難小屋到着
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誰も居ない小屋内で、する事も無く時間を潰していると昼前、五名様到着。
煩わしいので荷物をまとめて小屋を出ると、適所に幕営。 天気回復予定の翌日を待った。





「10月10日」


夜明け前の5時半頃、空木岳へ向けゆるゆると歩き出した。
南東方向(赤石山脈南部)に雲が多いものの、まずまずの空模様、何時までもってくれるかな・・・


click_to_expand_12.gif    伊那谷に雲海が広がる
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6時半過ぎ、この縦走三度目の空木岳山頂へ到着。
早朝の美しいコントラストを楽しみつつ暫し憩うと出発、岩がらみの稜線を下っていく。


click_to_expand_12.gif    空木岳から木曽山脈を北方に望む
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click_to_expand_12.gif    南駒ケ岳方向
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一時間以上もかけ、木曽殿越のコルまで大きく下る。
東川岳まで上り返すと細かなアップダウンを繰り返し、徐々に高度を上げていく。


click_to_expand_12.gif    東川岳を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    木曽殿越から檜尾尾根 谷辺りはきれいな色づき
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click_to_expand_12.gif    東川岳辺りより熊沢岳方向
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click_to_expand_12.gif    稜線より空木岳方向を振り返る
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随所で岩が絡み、あまり快適とは言えない稜線歩きで熊沢岳までやってくると
中央アルプス北部も近くなり、宝剣岳へと伸びる美しい尾根が望まれる。


click_to_expand_12.gif    熊沢岳より宝剣岳方向
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ここからも岩がらみのアップダウン路は続き、ようやく11時半頃、檜尾岳へ着く。
久々に腰を下ろし暫し休むと、濁沢大峰とのコルまで無情に下っていく。


click_to_expand_12.gif    伊那谷を挟み、甲斐駒ケ岳~塩見岳
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click_to_expand_12.gif    三ノ沢岳
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click_to_expand_12.gif    濁沢大峰から、島田娘ピークを仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    稜線より島田娘ピーク
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島田娘まで上り返すとようやく平坦な地勢となり、来た道を振り返りつつホっと一息。
伊那側からたまに沸いてくるガスだが、稜線を覆う事もなく続く好天に感謝。


click_to_expand_12.gif    主稜線を振り返る
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眼下に千畳敷が見えるようになると、俄かに漂う人の気配。
岩峰の宝剣岳を越えると、六年前に泊まった宝剣山荘が賑わっている。


click_to_expand_12.gif    岩稜から木曽前岳・駒ケ岳
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click_to_expand_12.gif    手前から、宝剣岳・中岳・木曽駒ケ岳
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click_to_expand_12.gif    宝剣岳から木曽駒ケ岳方向
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ここから緩やかな中岳を越えてコルまで下ると4時前、駒ケ岳頂上山荘のテント場に到着。
水場を巡って一悶着後、快適そうなサイトへ幕営、夕餉で温むとシュラフへ潜った。


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2016年10月8日、中央アルプス縦走初日の模様です。
中央アルプス縦走初日:菅ノ台→駒石→空木岳→赤椰岳→南駒ケ岳





車中泊場所の諏訪湖SAを早朝出発、暫しのドライブで駒ヶ根IC下車。
コンビニに立ち寄りつつ菅ノ台に駐車すると6時半頃、ゆるゆると歩き出した。


スキー場駐車場脇から登山道に入ると、車道をショートカットするように登って行く。
8時過ぎ、ようやく車道終点まで来ると、暫し幅の広い緩やかな整備された道が続く。


click_to_expand_12.gif    淡い色づきの樹林帯を行く
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池山小屋下部の水場で、明日朝までの水をたっぷり汲むと、一気に重くなるザック。
この後、空木岳下部にある豊かな水場の存在を知り、骨折り損に気づく事となるが・・・


植生の関係上、なかなか視界が開けない尾根を黙々と歩いて行く。
大地獄の岩場辺りからようやく視界が開け始め、空木平分岐からは展望漫歩となる。


click_to_expand_12.gif    大地獄から熊沢岳(主稜線)方向
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click_to_expand_12.gif    空木岳山頂方向を仰ぐ
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click_to_expand_12.gif    横尾尾根の向こう、遠く宝剣岳・伊那前岳
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click_to_expand_12.gif    駒石
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上部は落葉してしまっており、色づきを楽しめないのは残念だが
南信・木曽地方ならではの風情ある山肌もまた、美しい。


click_to_expand_12.gif    高度も上がり、三ノ沢岳(真ん中)も見えてきた
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click_to_expand_12.gif    伊那谷を挟み、甲斐駒ケ岳~仙丈ケ岳~白峰三山
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click_to_expand_12.gif    御嶽山
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2時過ぎ、空木岳山頂到着、暫し憩うと稜線を南へ行く。
誰も歩いていない静かな尾根を独り、風景を味わいつつ歩く気持ち良さ。


click_to_expand_12.gif    空木岳より主稜線を北方に望む
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click_to_expand_12.gif    南駒ケ岳方向
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click_to_expand_12.gif    静かな主稜線を南へ行く
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click_to_expand_12.gif    空木岳を振り返る
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click_to_expand_12.gif    赤椰岳から空木岳方面
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click_to_expand_12.gif    赤椰岳~空木岳~遠く宝剣岳
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夕刻、南駒ケ岳から望む木曽山脈の連なりは、久々に息を呑む美しさです・・・
いつまでもそうして景色に浸っていたいが既に日没間近、摺鉢窪避難小屋へ引き返す。


click_to_expand_12.gif    仙涯嶺~越百山
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click_to_expand_12.gif    これは、たまらん・・・
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click_to_expand_12.gif    木曽側に広がりゆく雲海
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誰も居ない小屋内へ幕営、下方修正した天気予報に落胆しつつ夕餉の一時。
皆既月食しつつある月を眺めるとシュラフへ。 明日は停滞か・・・


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