冬の聖岳登山(2) 標高2500m付近→小聖岳→前聖岳→薊畑→便ケ島 (H23/12/31)

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冬の聖岳登山(2)の登山日記を読む



   冬の聖岳登山(1) 便ケ島→薊畑→標高2500m付近 (H23/12/30)

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冬の聖岳登山(1)の登山日記を読む



   冬の仙丈ケ岳登山(2) 五合目付近→小仙丈ケ岳→仙丈ケ岳→北沢峠→戸台 (H23/12/28)

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冬の仙丈ケ岳登山(2)の登山日記を読む



   冬の仙丈ケ岳登山(1) 戸台→北沢峠→五合目付近 (H23/12/27)

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冬の仙丈ケ岳登山(1)の登山日記を読む



   冬の五竜岳登山(2) 大遠見山→西遠見山→アルプスだいら (H23/11/27)

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冬の五竜岳登山(2)の登山日記を読む



   冬の五竜岳登山(1) アルプスだいら→遠見尾根→大遠見山 (H23/11/26)

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冬の五竜岳登山(1)の登山日記を読む



   秋の荒沢岳・丹後山縦走(2) 兎岳→大水上山→丹後山→十字峡→野中 (H23/10/28)

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秋の荒沢岳・丹後山縦走(2)の登山日記を読む



   秋の荒沢岳・丹後山縦走(1) 銀山平→荒沢岳→灰ノ又山→源蔵山 (H23/10/27)

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秋の荒沢岳・丹後山縦走(1)の登山日記を読む



   秋の至仏山登山 山ノ鼻→至仏山→小至仏山→鳩待峠 (H23/10/10)

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秋の至仏山登山の登山日記を読む



   秋の燧ケ岳登山(2) 見晴→燧ケ岳→見晴→山ノ鼻 (H23/10/9)

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秋の燧ケ岳登山(2)の登山日記を読む



   秋の燧ケ岳登山(1) 大清水→一ノ瀬→尾瀬沼→見晴 (H23/10/8)

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秋の燧ケ岳登山(1)の登山日記を読む



   秋の高妻山登山 戸隠牧場→一不動→五地蔵山→高妻山 (H23/9/29)

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秋の高妻山登山の登山日記を読む



   秋の火打山登山 高谷池→天狗の庭→火打山→笹ケ峰 (H23/9/28)

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秋の火打山登山の登山日記を読む



   秋の妙高山登山 笹ケ峰→黒沢池→妙高山→高谷池 (H23/9/27)

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秋の妙高山登山の登山日記を読む



   秋の苗場山登山 祓川コース→神楽ケ峰→苗場山 (H23/9/25)

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秋の苗場山登山の登山日記を読む



   剱岳北方稜線(5) 真砂沢ロッジ→内蔵助平→黒部渓谷→黒部ダム (H23/8/11)

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剱岳北方稜線(5)の登山日記を読む



   剱岳北方稜線(4) 池ノ平小屋→池ノ平山→仙人峠→真砂沢ロッジ (H23/8/10)

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剱岳北方稜線(4)の登山日記を読む



   剱岳北方稜線(3)
    剱岳→長次郎の頭→池ノ谷尾根の頭→池ノ谷ガリー→三ノ窓→小窓→池ノ平小屋
(H23/8/9)

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剱岳北方稜線(3)の登山日記を読む



   剱岳北方稜線(2) 剱沢キャンプ場→一服剱→前剱→剱岳 (H23/8/9)

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剱岳北方稜線(2)の登山日記を読む



   剱岳北方稜線(1) 扇沢→室堂→剱沢キャンプ場 (H23/8/8)

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剱岳北方稜線(1)の登山日記を読む



   大源太山登山 旭原→弥助尾根→大源太山→七ツ小屋山→謙信ゆかりの道 (H23/7/16)

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大源太山登山の登山日記を読む



   GWの飯豊連峰縦走(5)
    梅花皮小屋→北股岳→門内岳→地神山→頼母木山→西俣ノ峰→飯豊温泉
(H23/5/6)

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GWの飯豊連峰縦走(5)の登山日記を読む



   飯豊連峰縦走(4) 大日岳→烏帽子岳→梅花皮岳→梅花皮小屋 (H23/5/5)

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飯豊連峰縦走(4)の登山日記を読む



   GWの飯豊連峰縦走(3) 飯豊本山小屋→飯豊山→大日岳 (H23/5/5)

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GWの飯豊連峰縦走(3)の登山日記を読む



   飯豊連峰縦走(2) 地蔵山→三国岳→種蒔山→本山小屋 (H23/5/4)

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飯豊連峰縦走(2)の登山日記を読む



   GWの飯豊連峰縦走(1) 川入→長坂→地蔵山 (H23/5/3)

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GWの飯豊連峰縦走(1)の登山日記を読む



   4月の守門岳登山(2) 大岳→守門岳→二口 (H23/4/30)

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4月の守門岳登山(2)の登山日記を読む



   4月の守門岳登山(1) 二口→保久礼→キビタキ (H23/4/29)

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4月の守門岳登山(1)の登山日記を読む



   4月の浅草岳登山
    大自然館→早坂尾根→浅草岳→前岳→桜曽根→大自然館
(H23/4/1)

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4月の浅草岳登山の登山日記を読む



   3月の四阿山登山 あずまや高原ホテル→四阿山 (H23/3/5)

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3月の四阿山登山の登山日記を読む



   冬の赤城山登山
    黒檜山登山口→黒檜山→大タルミ→駒ケ岳→駒ケ岳登山口
(H23/2/19)

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冬の赤城山登山の登山日記を読む



   冬の鳳凰山登山(2) 
    ガマの岩付近→薬師岳→観音岳→地蔵岳→夜叉神峠
(H23/2/6)

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冬の鳳凰山登山(2)の登山日記を読む



   冬の鳳凰山登山(1) 夜叉神峠→苺平→南御室小屋→ガマの岩 (H23/2/5)

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冬の鳳凰山登山(1)の登山日記を読む



   冬の浅間山登山 浅間山荘→湯ノ平→浅間山(前掛山) (H23/1/22)

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冬の浅間山登山の登山日記を読む



   冬の日光白根山登山(2) 五色沼避難小屋→日光白根山→前白根山→湯元温泉 (H23/1/3)

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冬の日光白根山登山(2)の登山日記を読む



   冬の日光白根山登山(1) 湯元温泉→前白根山→五色沼避難小屋 (H23/1/2)

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冬の日光白根山登山(1)の登山日記を読む



2011年12月31日、聖岳登山2日目の模様です。
聖岳登山:便ケ島→聖平→標高2500m付近(幕営)→小聖岳→前聖岳



朝3時半頃起床、夜中に目が覚めた後は、寒さと原因不明な息苦しさでうつらうつらが限界。
耐寒性の強いシュラフの購入を強く決意。

歯磨き・お茶・きつねうどん・テント撤収
6時頃、聖岳へ向け、ゆるゆると歩き出した。

小聖岳への上りが始まる頃森林限界
黎明前、南アルプス南部の山々を振り返りつつ進むと7時頃、雲海から来光。

click_to_expand_12.gif    黎明前、上河内岳
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click_to_expand_12.gif    雲海からお日様登場
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風はそよ風程度、ガレ場の雪をアイゼンで拾いつつ、聖山頂へ急登を刻む。

click_to_expand_12.gif    雪少ない
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click_to_expand_12.gif    歩いてきた尾根・光岳
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click_to_expand_12.gif    岩に映る自分の影をパチリ
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click_to_expand_12.gif    ガレの急登を振り返る
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小聖岳より1時間ほどの喘ぎで稜線
俄かに強まる風のなか、暫しの歩行で8時頃、聖岳山頂へ到着。

ここで、北・西面も開け、視界全開。
大きく赤石岳や、先日登った仙丈ケ岳、中央アルプス、御嶽山などなど

click_to_expand_12.gif    大きく赤石岳
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click_to_expand_12.gif    中央アルプス
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この時期の南アルプス南部はこんなものなのか、例年通りなのか分からないが
なんか想像していたより雪が少ない。南岸低気圧にもう少し頑張って貰わないと駄目なのかな・・・

click_to_expand_12.gif    奥聖岳と富士山
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30分ほど展望を味わうと山頂をあとに。
10時前、幕営地点まで戻ると、ピッケル・アイゼン・アウターをしまい、おやつタイム。

click_to_expand_12.gif    聖岳を仰ぐ
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改めてザック(出番のなかったスノーシューの重さが恨めしい)を背負うと下山を開始。
1時間歩行10分休憩で黙々と下り、膝も痛み始めた1時半頃、西沢渡に到着。

下流の方をちょっと探り、程良いところで渡渉。
土砂崩れの多い遊歩道を進み2時半頃、便ケ島まで戻ったのだった。

期待していた雪が少なく、なんとなく淡白な聖岳登頂だったが
下山後の温泉の心地良さ、酒の旨さ、翌日の「下栗の里」観光で信濃満喫、帳尻も合う感じに。

click_to_expand_12.gif    下栗の里から聖岳
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click_to_expand_12.gif    日本チロル・下栗の里
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2011年12月30日、聖岳登山初日の模様です。
聖岳登山:便ケ島→聖平→標高2500m付近(幕営)→小聖岳→前聖岳



朝4時半頃、道の駅「遠山郷」で起床。
カップ焼きそば・コーンスープで体を温め用を足すと、6時前出発。

1時間弱のドライブで北又渡、ここでゲート閉鎖(秋の集中豪雨で林道崩落の為)。
ゲートのちょっと先に車を停め、着替え・荷詰めで7時前、ゆるゆると歩き出す。

も、暫し進んだところで、左下に林道迂回路を発見。急いで車へ戻り再発進。
崩落地点を迂回し、林道と合流。このまま便ケ島まで進入できる事を願いつつ行く。

危惧していた障害も無く、30分ほども走ると、便ケ島到着でほっと一息。
2時間の林道歩きを覚悟していたのだが、いやぁ、嬉しい誤算に儲け儲け・・・

改めてザックを背負い7時半前、聖岳へ向け、ゆるゆると歩き出した。
スノーシューのおかげで、めちゃめちゃザックが重い。歴代最重量は間違いなし。

ザック重ッ! しかも結果スノーシューは無駄となる・・・
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5分ほどの急登で遊歩道となり平坦な道を進む。
各所で土砂崩れが道を塞ぎ、歩き易いところを選び乗り越えていく。

各所で土砂崩れ
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1時間弱で「西沢渡」着、適当に渡渉点を探すが、こちら岸に荷物用ロープウェイがある為
せっかくなのでロープウェイでむこう岸へ行く事にする。

鉄かごに乗り込み、えっちらほっちらロープを手繰り寄せ、非常に遅いペースでじりじり進む。
こりゃぁ労力と移動距離が見合わない。渡渉すべきだったかな・・・

手動式荷物用ロープウェイで向こう岸へ
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沢を越えるとここから登山道。強烈に急な斜面を延々と登っていく。
荷物が重い事もあり、なかなかキツく、ストックに頼りつつ無様に進む。

1時間歩き10分休憩のリズムで、延々続く急登に耐える。
やがて雪が明瞭になってくるが、つぼ足で問題ない。
こりゃぁ、恐らくスノーシュー要らないぞ。どこかにデポろうかな・・・ っとか思いつつトボトボ。

展望の利かない樹林帯を黙々と・・・
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辛く単調な歩行で1時半頃、聖平へ着くとようやく視界が開ける。
で、上河内岳・光岳など南アルプス南部の山々がご開帳。
更に高度を上げると、富士山や目指す聖岳も望まれるようになる。

click_to_expand_12.gif    上河内岳・左奥に富士山
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尾根を暫し行ったところで平坦地、辺りを散策してみるもののどうやらここが適地。
今夜のお宿決定で、整地・幕営。

click_to_expand_12.gif    適地に幕営・後ろに聖岳
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click_to_expand_12.gif    夕暮れ時、光岳など
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ウォッカちびちびで水作り・卵雑炊・晩酌で8時頃、シュラフへ潜った。
どうせ寒さでろくに眠れないだろう・・・


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登山用にGARMIN(ガーミン)社のGPSeTrex Venture HC 英語版 を購入した。

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雪山等でのルートミスを防ぎたい事が、主だった購入動機である。
その為には、地図表示可能なGPSがあれば便利だろうなぁ、っと思っていた。

主な特徴は以下のとおり。

内蔵メモリーにマップソースデータ(別途購入が必要)を転送して、詳細な地図を表示できる。
注:日本語版は地図データ転送不可。

カシミール(定番の地図ソフト)等から、登山ルート・ウェイポイントを転送する事で
行き先のナビゲートが可能。

登山の軌跡(ログ)を記録、カシミールへ簡単に転送する事ができる。

ガーミン社の地図表示可能な上位機種(8万円以上)に比べ値段も手頃(2万円ほど)である。

といった理由から、eTrex Venture HC 英語版を選んだ。



以下は昨日、日光太郎山登山(途中敗退)で実戦投入してみた感想。

登山ルート(カシミール等で作成)をGPSへ転送しておく事で、ルート線と自分の現在地を地図上でチェックする事ができ、自分がルート通りに進んでいるのかを確認する事ができた。
画面が小さいので見え辛いのではと危惧していたが、僕は気にならなかった。

気になった点は、ルート線が太すぎる(線の太さ・色の変更不可)事と
ウェイポイントが大きすぎる(大きさの変更不可)事である。

ルート線太過ぎ ウェイポイント大き過ぎ
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これを解決する方法としては
カシミールで、ルートをトラックデータ(ウェイポント無し)へ変換してからGPSへ転送すると良い。
トラックデータであれば、線も程よい太さで、線色も好みの色に変える事ができる。

カシミールでルートをトラックデータへ変換
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線もすっきり見やくなった
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ルートやウェイポイント(区切り点・目的地)をGPSへ転送する事等で、ルートのナビゲーションが
可能なのだが、自分の立ち位置・向いている方向等によって、進行方向を示す矢印が不安定に
変化するので、いまいち頼りない感じであった。

コンパス画面、赤い矢印が進む方向
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ただ、前に述べたように、ルート線と自分の現在地を地図で確認しながら進む事ができるので
それで必要にして十分、ナビゲーションシステムは使う必要もないのかな、と思った。

日の出や日没時間・月齢を確認する事もできる
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注意点

①内蔵メモリーが24MBしかなく、一度に保存できる地図データに限りがある為
登山へ行く度に地図を入れ替える必要がある。
*ちなみに、最初から内蔵されている地図データは荒すぎて使い物にならない。

②記録できるログ数が10000ポントしかないので
長期縦走や遠征登山の際には、ログの取得設定を変えるなどの注意が必要である。
*この時、オートモードで7時間半使用した結果、記録可能ログ数の12%浪費なら、十分許容範囲だと思った。

いずれにしても、雪山登山等の心強い味方となるであろう。






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